新作RPGアークナイツ:エンドフィールドがリリースされました!
この記事では、エンドフィールドを始めるにあたって知っておくと役に立つ以下のポイントについてまとめています。
- エンドフィールドをインストールするために必要な空き容量
- ログインするためのアカウント作成
- エンドフィールドをインストールする手順
- 「自宅ではPCで、外ではスマホで」など、複数端末で遊ぶ方法
エンドフィールドのプレイ環境を整えるためのチェックリストとして活用してください。
①インストールに必要な空き容量を確保しよう
まずはインストール予定の端末の空き容量をチェックしておきましょう。
エンドフィールドはハイクオリティな3DアクションRPGということで、アプリサイズも大きくなります。
私が実際にインストールして調べたところ、アプリ容量はスマホ版約22GB、PC版約44GBでした。(2026年1月時点)
ただし、インストール完了後に空き容量ゼロでは困るので、スマホでは40〜50GBぐらい、PCでは80GB以上の空き容量を確保してからインストールした方がよいでしょう。
以下の記事でエンドフィールドの容量を実測した結果を画像付きでまとめていますので参考にしてください。
②GRYPHLINEアカウントを作成しよう
エンドフィールドをプレイするには「GRYPHLINEアカウント」が必要です。
ゲームをダウンロードしても、アカウントでログインしないとプレイ開始することができません。
まだGRYPHLINEアカウントを持っていない場合は、新規登録をしましょう。
私も実際にアカウントを作りましたが、メールアドレスとパスワードだけでよいので思っていたより簡単でした。(作り方は原神のHoYoverseアカウントとほぼ同じでした)
以下の記事で、アカウントの作り方を実際の画面のスクリーンショット付きで詳しく解説しています。
③エンドフィールドのインストールの流れ
私が実際にやってみた感想として、エンドフィールドのインストール方法はPCとスマホで若干違うと感じました。PCの方が少しだけ複雑です。
PC版では、まず公式サイトからランチャーをインストールして、ランチャーでゲーム本体のダウンロードを行います。
スマホの場合は一般的なゲームアプリと同じで、アプリストアからアプリをインストールして、初回起動時にゲームリソースのダウンロードを行います。
以下の記事で、PC版・スマホ版それぞれのインストール方法をスクリーンショット付きで詳しく解説しています。
④複数端末でのプレイとデータ連携
エンドフィールドは複数端末でのセーブデータ共有に対応しています。
私も複数端末にインストールしましたが、「家ではPCの大画面で遊び、外出先ではスマホで遊ぶ」といったことができて便利です。
やり方はとても簡単で、複数の端末にエンドフィールドをインストールして、同じGRYPHLINEアカウントでログインするだけです。
以下の記事で複数端末プレイのやり方やメリットなどを詳しくまとめていますので、ぜひ参考にしてください。
まとめ
この記事では、エンドフィールドの始め方やプレイ環境についてまとめました。
もし始め方で迷ったら、
- 必要な空き容量
- アカウント作成
- インストール手順
この3つを順番に確認してみましょう。
各項目からより詳しい記事に移動できるようになっていますので、ぜひそちらも参考にしてください。



